> ## Documentation Index
> Fetch the complete documentation index at: https://docs.usereplier.com/llms.txt
> Use this file to discover all available pages before exploring further.

# 返信できなかったコメントやメッセージに対応する

> 返信を補完で対象を確認し、保存済みの返信を送ります。

「**返信を補完**」は、Replier が受信済みで、まだ対応しておらず、返信期限内のコメントと Instagram ストーリーメッセージを探します。有効な自動化と保存した返信を使います。

SNS の受信箱全体を検索したり、接続前のすべてのやり取りを復元したりする機能ではありません。

## 対象になる内容

| 種類                       | 返信期限            |
| ------------------------ | --------------- |
| Instagram・Facebook のコメント | コメントから 7 日以内    |
| Instagram ストーリーメッセージ     | メッセージから 24 時間以内 |

アカウントが接続済みで、自動化が有効、内容とキーワードが一致する必要があります。今後の投稿やすべてのストーリーの範囲も、有効化時刻を守ります。

重複送信を防ぐため、処理済みの返信、フォロー依頼を送信済みの内容、前回の送信結果を確認できない内容は一覧に表示されません。

## 確認して送信する

1. メニューの「**返信を補完**」を開きます。数字は待機中の件数、**100+** はさらに多くあることを示します。
2. 「**再確認**」で更新します。期限が近い内容から表示されます。
3. 相手、元の反応、自動化、返信期限を確認します。「**返信をプレビュー**」でメッセージと公開返信パターンを確認できます。フォロー確認がある場合は依頼を先に送ります。
4. 読み込んだ内容は初めから選択されています。不要なもののチェックを外します。「**さらに読み込む**」の後も、選択合計を確認してください。
5. 「**…件に返信**」を押すと実際に送信し、通常の送信枠を使用します。
6. 各自動化の「**配信結果**」で結果を確認します。送信待ちへの追加は、配信完了を意味しません。

## 状況が変わった場合

処理済み、期限切れ、保存設定との不一致などでスキップされる場合があります。失敗や一部成功の後は、再送する前に一覧を更新します。

送信できないときは権限と[プランと利用状況](/jp/account/plans-and-billing)を確認します。更新しても期限は延びません。

有効化・再開直後の最近のコメント案内は別の機能で、コメントだけが対象です。このページは対象となるストーリーメッセージも扱います。
