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# 自動返信を編集・一時停止・削除する

> 変更を保存し、対象の投稿を管理し、配信結果を確認します。

ダッシュボードから自動化を開くと、内容を確認・変更できます。

## エディター、プレビュー、配信結果

* **エディター**：キーワード、返信、フォロー確認、リンクを編集します。下線のある文字は変更できます。
* **プレビュー**：対象や公開返信のパターンを切り替えて、見え方を確認します。
* **配信結果**：条件に一致した反応、送信済み DM、クリック、最近の動きを確認します。[数値の説明](/jp/guides/analytics-and-exports)。

## 保存・変更の取り消し

編集後に保存します。Mac は Command+S、Windows は Ctrl+S も使えます。未保存の変更はまだ反映されていません。変更を破棄して確認すると、最後に保存した状態に戻ります。

保存後の設定は新しい反応に適用されます。送信済みメッセージは変わりません。ボタンを削除しても過去のクリックは残ります。

## 対象を追加・削除する

接続済みアカウントの投稿やストーリーを追加すると、同じ返信設定を使います。変更は保存後に反映されます。

対象から外すには、削除操作を選んで確認し、保存します。他の対象は動作を続けます。指定ストーリーの対象はストーリーとともに期限切れになります。利用不可の内容は、削除されたか Meta から取得できない可能性があります。

Instagram と Facebook を混ぜてフォロー確認を使えますが、確認するのは Instagram だけです。最後の Instagram 対象を外す前にオフにしてください。

## 一時停止・再開する

一時停止して確認すると、新しい自動返信が止まります。再開して確認すると、受信対応を再開します。設定と履歴は保持されます。

有効化や再開後、コメント用自動化では過去 7 日、最初は最大 100 件の未処理コメントを確認できる場合があります。確認して送信するか、スキップします。この案内はコメントのみです。

その他の返信漏れは[返信を補完](/jp/guides/catch-up)で確認します。Instagram ストーリーメッセージも対象になります。

## 削除する

操作メニューで削除を選び、確認します。

<Warning>
  削除すると今後の返信が止まり、その自動化の活動履歴が Replier
  の画面から消えます。ダッシュボードから元に戻せません。一時的に止めるときは一時停止を使ってください。
</Warning>
