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ストーリー用の自動化は、Instagram ストーリーへの返信が条件に合ったときに DM を送ります。すでに個別の会話なので、公開返信はありません。

ストーリーを選ぶ

Instagram のみ対応します。同じストーリー、次の枠、すべてのストーリーの範囲を、2 つの有効な自動化で使うことはできません。 投稿とストーリーを合わせて最大 24 個の対象にできます。キーワード、DM、ボタン、送信枠を共有し、公開返信はコメントだけに送ります。

返信を設定する

  1. Instagram アカウントとストーリーの対象を選びます。
  2. キーワードを追加するか、すべての返信を選びます。保存した語句を 1 つでも含めば一致し、英字の大小は区別しません。自分の返信は除外します。
  3. DM と最大 3 個のリンクボタンを設定します。
  4. 必要ならフォロー確認をオンにします。
  5. プレビューして有効にします。
たとえば「メニューと返信したら送ります」と投稿し、キーワードを「メニュー」、DM にメニューのリンクを設定します。

公開期間と期限

ストーリーは通常、公開後 24 時間で期限切れになります。そのストーリーだけの対象は期限切れと表示され、新しい返信に一致しなくなります。他の対象は続きます。 次のストーリーは、有効化後に最も早く公開された対象ストーリーを使います。有効化前のものは使いません。すべての新しいストーリーに同じ返信を使うなら、すべてのストーリーを選びます。 期限切れの内容が選択画面から消えても、過去の活動は Replier に残ることがあります。

テストと返信の補完

別の Instagram アカウントで返信し、DM が届くか確認します。フォロー確認を使うなら、フォロー済みと未フォローの両方で試します。 受信済みなのに返信できなかった場合は返信を補完を確認します。対象メッセージはメッセージが送られてから 24 時間以内に対応できます。有効化後のコメント案内にはストーリーを含みません。