作成して保存する
- フロー編集画面から自動化を作成するか、既存の自動化の DM ノードを明示的にフローへ変換します。開くだけでは変換されません。
- トリガー、最初のメッセージ、必要な開始・フォロー・メール手順を設定します。
- HTTP(S) リンクを開くボタン、または新規・既存メッセージを送るボタンを追加します。
- 相手が到達できるよう、すべてのメッセージを入口につなげます。フローから切り離されたメッセージがあっても Replier は警告しません。誰にも表示されないままになります。分岐先の共有や前のメッセージへの戻りも設定できます。
- プレビュー、保存、有効化を行い、別アカウントで各分岐を試します。
キーワードごとに別のメッセージを送る
1 つの投稿に設定できる自動化は 1 つだけです。同じ投稿でキーワードごとに別のメッセージを送るには、1 つのフローに分岐を追加します。- トリガーで自動化のキーワードを設定します。これが分岐 1 で、最初のメッセージを送ります。
- 分岐で分岐を追加を選ぶと、最初のメッセージの下にその分岐用のメッセージが追加されます。分岐のキーワードを入力し、そのメッセージを書くか、送信するメッセージで別のメッセージを選びます。
- 公開返信では、分岐ごとのタブでそれぞれの返信を設定します。